ハイライト、インナーカラー、バレイヤージュなどデザインカラーを綺麗に保つ方法

ハイライト、インナーカラー、バレイヤージュを繰り返してもダメージを抑える秘訣


最近では年齢問わず人気でオーダーの多いハイライト、インナーカラー、バレイヤージュ系のデザインカラー。

 

色やブリーチの強さなど自由に調整できるようになり、ブリーチイコール若い子のヘアってイメージから

大人世代やブリーチ経験のない方も挑戦しやすくなりました。

 

デザインカラーはブリーチテクニックを使うのですがブリーチはご存知の通り

髪にダメージがあります。

 

初めてハイライトを入れる時は髪も元気でブリーチしても上質な薬剤を使用すればギシギシになった感は少ないと思いますが

根元が伸びてプリン状態になるとリタッチが必要になります。ここでいかにダメージを出さないリタッチ技術の出番です

 

そうです。このリタッチこそが髪を綺麗に保つ秘訣です。

 

デザインカラーは勿論普通のカラーや、縮毛矯正もリタッチ技術は本当に大事で

施術済みの髪につかないよう、伸びてきた髪のみに薬剤塗布をする技術。

一見地味ですが非常に繊細な技術で高度な技術が必要です。

どんな技術でも最初は良いのですが根元が伸びて繰り返し施術をした時に髪のコンディションに差が大きく出てきます。

 

特にハイライトは毛束を髪全体に散りばめるのでリタッチが非常に難しくなります。

前回のハイライトを正確にすくわないと、どんどんハイライトが増え髪が明るくなり

筋感のコントラストがなくなりダメージも大きくなります。

SPLENDOではリタッチをすることを想定して最初からハイライトをデザインしていて

リタッチが容易にできるようにハイライトを効果的に散りばめています。

伸びてきたハイライトを狙ってリタッチする事が可能なので筋感も綺麗に繋がります。

他の髪の毛に付着しないよう塗り分けることで物理的にダメージを最小限に抑えることが可能になっています。

 

SPLENDOはこだわりのリタッチ技術で繰り返しデザインカラーをしても髪のダメージを最小限に抑えます。

 

是非おしゃれなデザインカラーをダメージレスで楽しんでください!

 


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